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貯徳の世拓こう

  無限なる天意力わが「まろ」に在り

貯徳の問答「まろ」を目覚ます

美しき世 われらの希ひ

 

「まろ」を結び 「まろわ」となって

無限なる「まろわ」の力で

貯徳の世 拓こう

  

 

【注】

まろとは すべてに通じる真心

まろわとは まろが結合した無限の創造

 

 

 

希望の光 貯徳の世

観音様の夢

天神さまの夢

八幡さまの夢

 

大和武尊の夢

聖徳太子の夢

大和心の夢

 

雪月花を学ぶ

文化が生む

美意識が育てる

 

草木に学ぶ

自立共生が生む

責任と信用が生む

安心立命が生む

 

天意わが内を知る

まごころが生む

愛と感謝が育てる

野鳥の群れに学ぶ

まろわが生む

貯徳経営が育てる

 

 

慈愛の世

智徳の世

平和の世

 

まほろばの世

和を尊ぶ世

武士道の世

 

文化の世

美意識の世

貯徳旦那の世

 

自立共生の世

責任と信用の世

安心立命の世

天命を生きる世

 

まごころの世

愛と感謝の世

天真爛漫の世

まろわの世

貯徳経営の世

幸福の世

 

 

 

貯徳の世とは

みなさん 知っています

「貯徳の世」は みなさんの夢であり

日本の夢 世界の夢であること

みなさん 知っています

「貯徳の世」は お金が主役ではなく

まろが主役となること

みなさん 知っています

「貯徳の世」は 世界が敬愛の念を寄せる

日本の世であること

みなさん 知っています

「貯徳の世」は まろの叡智で拓くこと

みなさん 知っています

「貯徳の世」は 希望が信念となり 情熱となり

行動となって実現できること

みなさん 知っています

「貯徳の世」は 適材適所 希望に満ち

まろの人生を歩めること

みなさん 知っています

 

 

 

貯徳の世は まろ能が拓く

 美しきを希求するとき 「まろ」が能き熱くなります「まろ能」は 天NETを活用する全通力です

大いなる美を希求するとき

「まろ」は結合して「まろわ」となります

「まろわ」が能くとき 無限力を発揮します 

「まろ能」は 愛と感謝 智恵と勇氣の泉です

 

まろ能はすべてとつながって 美しい創造をしますまろ能は 支配せず 支配されず 誰も傷つけず

成りたい自分を 実現します

まろ能は 無理なく 無駄なく 美しく

道理で なるほど 当たり前の能きです

まろ能は 天とわくわく ありがとうで

天命を生きる能です

 貯徳問答は 「まろ能」を活性化します

問うて学んだ答えは 時と共に膨らみ

智恵の泉となって 必要なときに能きます 

貯徳の世は

「まろ」が「まろわ」となって 拓きます

 

 

 

貯徳問答とは

  

花に綺麗ねと言えば 花は喜び 綺麗になります

人に親切ねと言えば 人は喜び 親切になります

 貯徳は まろの言葉から 生まれます

 

どうして?と幼い子らは 道理を問います

その答えが なるほど 合点と感動すれば

応用の効く 智徳の言葉となり 一生使えます

 

まろの貯徳問答は 真実の扉を拓きます

 

貯徳は まろ能だけが生み出せる 永遠の宝です

自己を真に輝かせ ふれるものを愛に変える

まろ能の叡智引出す 貯徳問答

まさに 最高の人間学です

 

天意能 その同質のまろ能 その融合のまろわ能

?そして 発展の意志と 生命の本質を

 問答で 氣づかせる 貯徳問答

まさに 真実の天命学です

 

貯徳経営 天命自立 花咲旦那

美しい人生の本質を

問答で 氣づかせる 貯徳問答

まさに 永遠の人生学です

 

 

 

 

 危機こそチャンス

問答から貯徳経営を始めよう

 

大変化の時が来ました

 

変化は 希望の光です

変化は 勇氣の泉です

変化は 行動の力です

 

自我から まごころへ

競いから 調和へ

物から 心へ

教えるから 氣づかせるへ

貯金から 貯徳へ

 

 

大いなる変化は 大いなるチャンス

自己を改革して 変化を先駆けしよう

 

 

無限のまろ能と まろわ能を 問答で拓こう

まろわの貯徳経営を 問答で拓こう

貯徳経営で 貯徳の世拓こう

変革に燃ゆる志士よ 貯徳問答に集まろう

 

天より授かりし まろと まろわの無限力で

貯徳の世 拓こう

信念の感動と 絶対歓喜の渦が待ってるよ

 

 

 

「まろ」となる習慣

まろは真 まろは善 まろは美

美しい自然と親しむ

美しい情報と親しむ

美しい情報を発する

ありがとうを 1日3000回唱える

静寂のひとときを大切にする

まろの仲間を大切にする

 

「まろ」が熱く炎え 美しく輝く 

珠玉の理念を掲げるとき

まろが集まり結合し 「まろわ」となる

 

貯徳経営は 天機を得て まろから生まれた

美しく輝く 珠玉の理念なり

まろわとなって輝き 貯徳の世拓くこと 必然なり

 

まろが芽生える 天機到来

まろだけが味わえる 天NETの醍醐味

まろ問答が生む 感動の氣づき

氣づきメーリングが生む まろわの歓喜

 

 

 

 

貯徳経営問答の願い

 

自我(エゴ)による経営でも 自由市場を通せば

「みえざる手」によって 国富に貢献すると説いた

アダムスミスも これ程までに 自我経営が

肥大化するとは 氣づかなかったようです

 

自我価値を肥大化した巨大経営が

いま 国富に深刻な影響を与えています

自我経営から まろ経営に 改革が必要です

 貯徳経営は まろが集結した まろわの経営です

自我から まろわへ 心を変えれば

すべてが変わります

 

貯徳経営は 貯徳の世拓く 美しい理念をもちます

それは まろわの理念であり まろわは 自然に

適材が適所に配置されて 集結してゆきます

 

貯徳経営は まろわの持つ 天NETの感動と

IT問答から生ずる 叡智を糧として発展します

 

楽しき貯徳経営を恵えし 天意に ありがとう

 

 

 

 

まろわの貯徳経営で 貯徳の世 拓こう!

貯徳経営 氣づきの八問答

 

天意能の無限慈愛と仕組の深智や 如何


天意能と同質のまろ能内にある奇跡や 如何


まろ能の本質と天命の絶対歓喜や 如何


まろ能を目覚ます能力とまろわ能を目覚ます能力や 如何


まろ能をまろわ能とする天NETの活用や 如何


まろ能をまろわ能とする

愛がくるくるメーリング活用や 如何


まろ能をまろわ能とする

愛がくるくるNETの活用や 如何


まろわの貯徳経営成功の信念と

貯徳の世 到来信念や 如何

 

 

 


 

 

貯徳経営 成功信念

信念は真念であり 神念であり 崇高なる美念です

美しきまろ信念は 美しき現実を生むこと当然です

貯徳経営は 大成功を収めた「論語とそろばん」と

同じ基盤に立っております

 貯徳経営は すべてが喜び集う まろ経営です

まろ能は 愛 感謝 智恵 勇氣 信用 責任を好み

伸びる 広がる つながる 続く

無限の発展意志を秘め

NETを完全に活用する能力をもっています

まろ能は すべての「まろ」とつながり

まろリサーチで 未知のニーズを知り

歓喜の商品 サービスを創造できます

 

貯徳経営は 問答で「まろ」が活性化し

無限力のまろわとなって行ふ 新しい経営です

 社内で毎日 よかったこと 氣づいたことを

愛がくるくるメーリングで問答し合い

社外とは 夢企画 夢PRをめざし

愛がくるくるNETで問答し合って

まろの仲良しをつくり 経営を楽しむ経営です

 

だから 貯徳経営は

成功信念を固めることができるのです

 

 

 

 

天則の本質

  世は天国に 人は福神に 天は之を佑く

天命楽あり 不天命苦あり

陰は陽を求め 陽は陰を求め 陰陽一体に喜びあり

色即是空 空即是色 想念現象 因果応報

廻転生 常変一如 天則常楽 有難し

   

まろの本質

まろは 永遠に活きる 不変の自己なり

まろは 慈愛なり 感謝なり 真なり 誠なり

まろは 時空を越えて 自由なり 自在なり

まろは 天地人 心技体に通ず

まろは 信念を現実化する

まろは まろと結合し まろわの無限力となる

わくわくの本質

まろのわくわくは 誠の自己のあらわれなり

まろのわくわくは 自己天命の招きなり

まろのわくわくは 適材適所の招きなり

まろのわくわくは 幸福の判断基準なり

 

 

貯徳の源 商道の源

 

 ある家 造りて余りたるものあり

隣家 欲しきものあれば これを与う

隣家 大いに喜び 余りて欲しがられるもの返す

ある家 大いに喜ぶ これ商の源なり

喜び合いて 交流生れる これ商の道なり

 

 うれしきかな商の道

  

商人の一生は 他を楽しませて 時を送り

楽しみいただきて 時を送る

楽しみ益し益し 喜び益し益す

老の至るも知らぬが商の道なり

うれしきかな ありがたきかな 商の道

 

 まことの商人は美しき人なり

 

商は 喜びのこともの想いの交流なり

そは 美しき人より生ずるものなれば

まことの商人は 美しき人なり

 
       


 

 

 
 
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